「ホクロ除去」なら秋冬に!クリニックでのホクロ除去治療|美容外科 美容整形 西新宿杉江中央クリニック

03-5338-5511

カウンセリング予約 メール相談

COLUMN「ホクロ除去」なら秋冬に!クリニックでのホクロ除去治療

 

「ホクロ」コンプレックスは解決できます

 

「ホクロ」でお悩みの方は実は沢山いらっしゃいます。
 
ホクロは、本来、病的なものでなければ除去の必要はないのですが、ホクロの大きさ、場所、数によってはコンプレックスとなり、大きな悩みとして抱えている人がいるのです。
 
近年、美容医療クリニックのホクロ除去技術の目覚ましい発展により、「ホクロ除去」という選択はより身近で手軽なものとなってきました。
 
ホクロ除去を行う上で大切なポイントは
 
 
ポイント1・施術後に跡を残さない
 
ポイント2・ホクロの再発を避ける

 
この2つではないでしょうか。
 
そのために重要となってくるのが「施術を受けるタイミング」だということをご存知ですか?
 
 
 
 
 

除去後の「ホクロの再発」は紫外線が原因

 
ホクロの医学的正式名称は「色素性母斑」です。
 
それは、ホクロがメラニン色素を含むメラノサイトという細胞が多く集まった母斑であることに由来します。
 
ホクロは、メラニン色素が紫外線に強く反応し沈着した細胞の塊です。ホクロを除去すれば、メラノサイトが無くなるかのように思えますが、医療レーザーによる「ホクロ除去」施術では少量のメラノサイトが残る場合がほとんどです。
 
メラノサイトが残ってしまうことは、施術のミスではありません。逆に完全除去は患部がより広く深い傷となり、傷跡が残るリスクを高めるので、あえて除去する範囲を最低限に抑えて行っているのです。
 
よくばって完全除去を行えば、クレーターのように凹んだ傷跡や火傷のようなケロイド状の跡にもなりかねません。
 
そういう事情から除去範囲は最低限で行うため、施術後の患部は少量のメラノサイトが残留しています。しかも皮膚は表皮がないため、保護されていないむき出しの状態です。
 
その患部が紫外線を受ければ、メラノサイトは反応し、また新たな細胞の塊をつくり出してしまうことに…
これが「ホクロの再発」のメカニズムなのです。
 
 
 
 
 

「ホクロ除去」は紫外線量が少ない季節に行うべし!

 

ホクロ除去後の患部には紫外線を当てないことが鉄則になることはおわかりいただけたでしょうか?
 
傷跡を綺麗に治すためにも紫外線の悪影響は避けるべきです。
 
では年間を通して紫外線量の少ない季節はいつか?
 
気象庁が発表している年間の紫外線量のグラフによると、
 
紫外線量が最も多いのは7月
 
紫外線量が最も少ないのは12月
 
ちなみに7月は12月の4倍もの紫外線量となっています。
 
単純に日照時間も秋冬の方が短く、紫外線を浴びる時間は短くなりますよね。
 
「ホクロの再発」のリスクと抑え、跡が残らぬよう綺麗に治したいなら、「ホクロ除去」の施術を受けるタイミングは、おのずと紫外線の影響の少ない秋から冬に絞られてきます。
 
 
 
 
 

「ホクロ除去後」皮膚の再生には3ヶ月ほどかかる

 
「ホクロ除去後」の皮膚の経過はというと、
 
・約1週間で薄い皮膚が出来る
・完全な皮膚再生は約3ヶ月後(個人差があります)

 
 
それまでは、紫外線を避ける生活をするべきなので、紫外線量が増える季節を避けて「ホクロ除去」の計画を立てるのが理想的です。
 
一般的には長期休暇がとれるタイミング(GWや夏休み)で「ホクロ除去」を計画される方が多いのですが、わざわざ紫外線量の多い季節に行うことはおすすめできません。
 
秋から冬にかけてが「ホクロ除去」のベストなタイミングということを覚えておいてください。
 
 
仕事や学校などで、秋冬のタイミングが難しいという方は、「ホクロ除去後」の紫外線対策をぬかりなく行うことを忘れずに。
 
 
 
 
 

当院の「ホクロ・イボ除去治療」

 
当院では患者様の状態に応じて3つの治療法を行なっています。
 
 

電気分解法

 
電気のエネルギー熱によってホクロやイボの細胞を焼灼する方法です。
 
・色が薄く、小さいホクロを除去したい方
・切開手術はしたくない方
・綺麗にイボを取りたい方
・脂漏性角化症(セボケラ)を取りたい方

 
におすすめです。
 
 
 
 

切開法

 
メスを使った切除法です。切除後に周囲の皮膚を引き寄せて縫合を行います。
 
・比較的大きなホクロ(1㎝以上)の方
・再発のリスクがない治療法を希望する方
・脂漏性角化症(セボケラ)を取りたい方

 
におすすめです。
 
 
 
 

エルビウムヤグレーザー

 
エルビウムヤグレーザーは周囲の正常組織へのヒートダメージが少ない治療法です。痛みも少なく、麻酔を使用せずに治療ができます。術後の傷の治りが早く、仕上がりが比較的綺麗なのが特徴です。
 
・綺麗にホクロやイボやセボケラを取りたい方
・切開手術はしたくない方
・ダウンタイムをなるべく短くしたい方

 
におすすめです。
 
 
 
 
この秋冬に「ホクロ除去」をお考えの方はぜひ当院へご相談ください!
 
まずは、無料メール相談、無料カウンセリングよりお待ちしております。
 
 
当院のホクロ除去治療はこちら→
 
 
 
 
記事監修:西新宿杉江中央クリニック

アクセス

  • JR新宿駅西口より徒歩5分
  • 西武新宿駅より徒歩4分
住所
160-0023 東京都新宿区西新宿7丁目10‐18 4階
電話番号
0120-106-644
診療時間
10:00 – 18:00 (完全予約制)(休診日:不定休)
予約受付
9:30 – 19:00 (年末年始除く)

診療内容

お肌

スキンケア
スキンケアについて
しみレーザー治療
フォトフェイシャル
picoトーニング
ダーマペン
ビタミン注射・美白
プラセンタ注射
サプリメント
しわ・たるみ
しわ・たるみについて
フェイスリフト
ハッピーリフト
ファインリフト(ショッピングリフト)
シルエットリフト
脂肪注入法
ヒアルロン酸注入法
ヒューマンコラーゲン
ボツリヌストキシン注射
ジュビダームビスタ
脱毛
脱毛について
女性脱毛
メンズ脱毛
タトゥー・刺青除去
タトゥー・刺青除去について
コンビレーザー・レーザー除去法・切除法・剥離削除(ハクサク)法

ボディ

豊胸・バスト
豊胸・バストについて
豊胸インプラント
豊胸脂肪注入法
プチ豊胸術(ヒアルロン酸注入)
陥没乳頭
乳頭縮小術
乳輪のブツブツ除去
乳輪縮小
瘦身・ダイエット
瘦身・ダイエットについて
脂肪吸引
ファットインパクト
小顔注射 BNLS
メソセラピー(脂肪溶解)
ふくらはぎ瘦身(ボツリヌストキシン注射)
ダイエット内服薬
多汗症・わきが
多汗症・わきがについて
注射・Wトリミング法・イナバ式シェービング法 ビューポット
婦人科形成
婦人科形成について
腹圧尿失禁治療
小陰唇縮小術
クリトリス包茎治療
処女膜再生治療
会陰(出産時傷跡修正)治療
膣縮小術
プティレディ レーザー膣縮小

二重まぶた・目元
二重まぶた・目元について
埋没法
切開法
目頭切開
脂肪除去法
上瞼のくぼみ
上瞼たるみ取り
下瞼たるみ取り
涙袋形成
鼻整形
鼻整形について
注入によるプチ隆鼻術
プロテーゼによる隆鼻術
小鼻縮小術
鼻尖縮小術
クレオパトラノーズ

その他

女性薄毛治療
女性薄毛治療について
HARG療法・内服薬・外用薬
ピアス
ピアスについて
ピアス
アートメイク
アートメイクについて
アートメイク
ホクロ・イボ除去
ホクロ・イボ除去について
ホクロ・イボ除去
傷跡治療
傷跡治療について
傷跡治療
疲労回復注射
疲労回復注射療について
にんにく注射
内服薬・サプリメント
内服薬・サプリメントについて
内服薬・サプリメント
  • 医療広告規制の対応について
  • 保護者同意書ダウンロード

西新宿杉江中央クリニック